グルメ・クッキング

カレーソースポット

気持ちよい良い天気の一日でしたね。sun
過ごしやすくて、適度に気温が上がり。
清洲橋の上も隅田川大橋の上も、どちらもよい風が吹いていました。


最近、サントリーウーロン茶のCMを観るたびに、CMに出てくるカレーがとても気になります。
少し懐かしさのある、カレーソースポットに入っているカレーです。
見た目にはビーフカレーのようですが、マッシュルームが丸ごとごろごろ入っていて、それもおいしそうです。

小さいときにはじめて自分で作った料理がカレーでした。
カレールーを使ったものですので、料理と言ってよいのかどうかですが。coldsweats01
僕が小学4年生の時です。
近所の友人達が夏休みにうちに泊まりに来ることになり、みんなで何かを作って食べようと計画をして、野菜を切ったり、炒めたり。
・・・その時からうちで夕飯がカレーの時は僕の仕事になりました。
いろいろと試行錯誤をしながら、少しずつ気に入ったものができるようになってきました。

学生時代もよく作ったものです。
少し多めに作って、何日かかけてたいらげました。
親元離れて一人暮らしの切り詰めた生活の中、カレーはいろいろな面でよいものでした。

最近はなかなか時間がなく、カレーは外で頂くことがほとんどです。
そこであのCMです。
何ともおいしそう。
あのポットに入った欧風カレーが食べたくなりました。

インターネットでいろいろと探すのですが、なかなか似たようなものが見つかりません。
もしかして、と、先日資生堂パーラーに行き、ビーフカリーライスを注文してみました。
大変においしいのですが、CMの物には似ていませんでした。

やっぱり自分で作ろう!
そう決心しました。
できるだけシンプルに。
さすがに自宅にはカレーソースポットはありませんが。
近日、写真をアップしたいと思います。

お祭り

病院スタッフとよく行くイタリアンがあります。

7月から一緒に仕事をしている動物看護士が今月で3か月が過ぎ、さらに新しい動物看護士が先月から仕事をしていますので、今月はじめに小さな食事会をしました。
(現在当院の動物看護士は4名です。開院からずっと一緒に仕事をしている看護士が2名、そして新しい看護士が2名。ときどき手伝いに来てくれる獣医師が1名います。)

イタリアンレストランの方々もたまに来る客として顔なじみのこともあってか、いつも優しく迎入れて下さいます。いつものようにお腹いっぱいになるまで食べてしまい、食べ過ぎをこれまたいつものように反省しているところに、案内をもらいました。ハガキよりも少しだけ大きいチラシです。

「からいもどん祭り」

「からいもどん」とは、このお店の看板メニューのようにいろいろな料理に使われている黒豚のことです。
ちなみに、からいもとはサツマイモのことです。
聞いた話ですと、サツマから来たイモだからサツマイモ。サツマの方々にとっては、唐(トウ、カラ)から来たイモだからカライモなのだそうです。(聞いた話です。)
そのサツマイモ、すなわちカライモをたくさん食べて育った黒豚のことを「からいもどん」と呼ぶのだそうです。
このお店の3周年記念イベントとして、このからいもどんをたくさん使った料理が出るのだそうです。

お腹いっぱいになったばかりでしたが、行かなければ。
そうスタッフにも約束し、当日を迎えました。

夜の外来受付が終了し、一段落したところで「からいもどん祭り」に出かけました。
いつもとは違って立食です。
すでに始まって数時間が経っていますし、お祭りの終わりが近づいているところでした。

お店の方々も気を遣っていただき、温かいお料理をビュッフェテーブルではなく僕たちの席まで運んで来て下さいました。ここから大変でした。
だんだんとお腹が満たされていくなかで、お店の方々が代わる代わるに料理を運んでくださり、これ以上はお腹に入らないくらいにまでテーブルに並んでしまいした。
幸せな悩みです、本当に。
みんな苦しいとお腹をさすりながら、それでも最後のデザートを頂きました。
お店の方々も出口までお見送りしていただき、本当に楽しい祭りでした。

みんなはそれぞれ帰宅し、僕は病院に戻りました。

このお店は3年ほど前にできたとのことですが、偶然近くに往診があり、お昼を取っていませんでしたので、その帰りに飛び込んだのが最初でした。
冷たい雨が降る日のランチタイムが終わりそうな時間、僕一人だけでしたが、温かい料理で癒されました。
それからです。何かあるとこのお店に行くようになりました。

3周年記念。
おめでとうございます。

産直の桃

9月4日(土)と5日(日)は園田が歯科研究会に参加するために不在です。代わりの獣医師が、両日共に午前中だけ診療をさせていただきます。午後は土曜日、日曜日ともに休診いたします。


ずいぶんと前のことなのですが、自宅近くまで、軽トラックで焼き芋を売りに来てくれる焼き芋屋さんがいました。来年はやらないかもしれないなぁと言いながら、焼き芋をおまけしてくれたおじさんです。

つい先日、またまた自宅近くに同じく軽トラックの荷台で産直の桃を売っているおじさんがいました。
焼き芋屋さんでした。coldsweats01

おじさ〜ん、桃ください。
当然、おじさんは僕を覚えているわけもなく、一言二言話をして梨をおまけしてくれました。
別れ際に、焼き芋もまたやってくださいよ〜と言うと
ちょっと照れた感じで、うつむきながら、よく知ってるな〜と一言。

このおじさんの焼き芋は本当においしかったのですが、今回の桃も、正直、期待を超えておいしかったです。

近所に知り合いのおじさんがいるような、ちょっとそんな感じでした。

焼きイモ

久しぶりのブログの更新が焼きイモって。

自宅近くの駅の前に、冬場によく「石焼きイモ〜」の声がしていました。
冬はそういう季節ですから、買うとか買わないとかではなくて、聞き流していました。
しかしある日、焼きイモを食べたくなる衝動に駆られました。
焼きイモ価格の相場がわかりませんから、どれくらいなのだろうかとちょっとドキドキしながら初めての焼きイモ屋さんの焼きイモに挑戦です。

車に近づきますと、おじさんが、何も挨拶なしで話し始めます。
「小さいのが300円、中くらいが400円、大きいのが500円でやってるんだ〜」
密がでてきれるのが甘いやつ。
焼きイモの皮の間から密らしいものが出てきているものを指さしながらおじさんは話続けます。
ちょっと高い物を勧められたかな?って思いましたが、おじさん言う物を買ってみました。

正直、驚きました。
すばらしくおいしい!
焼きイモってこんなにおいしい物だとは思いませんでした。
当然ですが、焼きイモを食べるのは初めてではありません。

それから、おじさんの焼きイモを見つけると買おうと思いました。
残念ながら、冬の間おじさんの焼きイモやさんを運良く見つけたのはその後たったの1回だけでした。

それが昨日見つけました!
あのおじさんの焼きイモ屋さんです。
こんばんは〜、と近づきましたが、残念ながら、たった3回目の客である僕をおじさんは認識していません。
おじさんはまたあの台詞を始めました。
小さいのが300円で、・・

「お勧めください」
おじさんは3個もくれましたcoldsweats01
今年は今日で終わりなんだ〜。
続けていれば来年も来るよ。
続けていればね。
話を聞くと今年で9年目なのだそうです。

是非来年も会いたいものです。

おじさんの焼きイモはおいしいから、来年もやってくださいよ。
そう言って分かれました。
やっぱりおいしい。

ちょっと寒い日もありますけど、もう5月ですもんね。
10年目の焼きイモ屋さんに会いたいものです。

銀座でコーヒーと言えば

僕も獣医師になって13年が過ぎ、今年で14年目になりました。
これまでになかったことがいろいろと起こります。

小さかったワンちゃんやネコちゃんがシニアになっていったり、ご家庭の代々のワンちゃんを診せていただくことがあったりします。


僕はコーヒーが好きで、飲まない日はまずありませんが、最近見つけた雑誌に銀座のコーヒーの名店が載っていました。
「銀座でコーヒーと言えばココ」という書き方をされていました。
どこだろうかと見てみますと、うちに来られるワンコの飼い主さんのお店でした。
他のお店が小さく載っている中で、見開き2ページ分です。
これまでもコーヒーのお話を聞かせていただいたこともありましたし、実際にお店におじゃましたこともあります。

実は先代のワンコ2匹を診せていただいておりました。
大変に明るい奥様がほぼ毎週連れて来られていたワンコでした。
いつも診察室で無邪気にはしゃいでいたワンコがとてもとても印象深いものでした。
ある日、銀座のお店にコーヒーをいただきに伺いました。
驚いたことに、ワンコもお店にいました。
お客のお相手を真剣にされるご夫婦をじ~と見るように、診察室とは別人と言いますか、別犬といいますか、大変におとなしくしているのがおもしろかったのを覚えています。

そのワンコは重い病気になり、闘病の末に天に召されました。

毎日そのワンコとお散歩されていた奥様は、これからその時間に何をすればよいのかと悲しい思いをされ、ご主人はもう犬は飼わないと思われていたようでした。

それからしばらくの時間が流れました。

銀座に行くときはいつもそのご夫婦のことを思い出しました。
ある日東銀座に用事があり、帰りにお店に行ってみようと目指したのですが、いつもとは違う道だったからか、迷ってしまい、結局お店には行けませんでした。

ある日、奥様がいつもの満面の笑みで動物病院に来られました。
腕に仔犬を抱かれています。
新しいワンコを飼われ、仔犬の予防接種に来られました。

僕も看護士も久しぶりの再会でとてもとても嬉しく、ご夫婦と長い間お話をしました。

その再会から日が経ち、雑誌でお店の紹介を拝見し、新しく入った看護士や獣医師に、まるで自分のことのようにコーヒー屋さんを自慢してしまいました。


そのような中、とても大きくなったワンコと来院されました。
数ヶ月で見違えるほど大きくなりました。
大型犬に入る種類の子ですが、まだ自分が大きいことをわかっていない様子です。
小さいワンコにも怯えてしまうのだそうです。

雑誌でお店の記事を拝見しましたよ、そうお話しすると、最近はいろいろと取材も多いのだそうです。

この飼い主さんの笑顔は本当に素敵です。
ワンコには愛情をいっぱい注がれる方です。
愛をもって厳しくされますので、代々のワンコもとても優秀でした。

予防の時期。
これから毎月来られることになります。
飼い主さんの笑顔と、もうちょっと成長が続くワンコを見ることができます。

それにしても大きくなりました。

そして、また銀座のお店に行きたくなりました。
コーヒー専門店ですが、今は甘いプリンもあるようです。
楽しみです。

休みらしい日

久しぶりに休みらしい日を過ごしました。
好きな音楽を聴いたり、ゆっくりとランチを楽しんだり、本を読んだり。
のんびりとお風呂に入ったりしました。

音楽の話です。

髪を切りに行く途中、街頭の大型モニタから懐かしい曲が流れてきました。
TOY SOLDIERSでした。
マルティカというアーティストが歌っていたものです。
いろいろな人がカバーしています。
年齢を感じさせてしましますが、僕が高校生の時に流行っていました。
ずっとずっと昔のことです。

髪を切ってもらっているときもずっとその曲が気になりました。
自宅に帰り、早速インターネットでダウンロードしようと思ったのですが、iTunesストアにあるのはカバー曲だけで、マルティカ本人の曲がありません。
まずはそのカバー曲をダウンロードしましたが、やっぱりマルティカの曲を聴きたくなりました。

ネットショッピングは時々しますが、オークションは初めてでした。
新品のアルバムを発見し、早速オークションに参加しました。
運良く落札できました。
自宅にいる時間はほとんどありませんから、動物病院の方に代金引換で送ってもらうことにしました。

ここからちょっとた問題が起こります。
うちの動物病院にはほぼ毎日ヤマト運輸のクロネコさんがいろいろな物を届けてくださいます。
看護士とクロネコさんは顔見知りです。
ある日クロネコさんが看護士に言い辛そうに「あのぉ~、これ代金引換で届いているんですけどぉ」と言われたそうです。
表の伝票には「誘惑のマルティカ」と書かれていますし、宛名は僕です。
クロネコさんも看護士も意外なタイトルに声をひそめたようでした。

ちょっと!
CDだよ。これこれこういう思い出があるんだよ。
そう言っても、へぇ~、そうなんですか。と、ちょっと怪しんでいる様子。
年代が違いますから、ちょっと仕方がない誤解でした。
開院からずっと一緒に仕事をしている動物看護士が未だに怪しんでいるのが気になりますが・・。

ランチの話です。

木場公園の近くに気になるフレンチレストランがありました。
なかなか行く機会がなかったのですが、今日はじめてランチに行きました。
ランチ営業の時間がわからなかったので、ネットで検索したところ、評判が書かれたサイトがありました。
実はあまり良い評価がありませんでした。

僕はあまりネットの評価を気にしません。
あのミシュラン三ツ星の数寄屋橋のお寿司屋さんもネットでは酷評されていますし、人の舌で味わうのではなく、自分の舌で味わうわけですから。

ちょっとランチの混雑しそうな時間を外して行ってみました。
メインを3種類から選ぶことができます。
三元豚のソテーにしました。
そら豆のポタージュが季節感いっぱいで、窓から見える緑もよくて、久しぶりにこんなゆっくりとしたランチの時間を過ごした満足感がありました。

デザートのタルトもサクサク生地に刻んだイチゴがたくさんのっていて。
店員さんの接客も心地よいものでした。
僕だったら最高の評価ですね。
本当に楽しい時間でしたから。

メインのメニューが変わる頃にまた行ってみたいものです。

の話です。

今日買ったのは、「もういちど読む 山川 日本史」と同じく世界史の2冊です。
僕は理系ですが、歴史にも興味があります。
まだ最初の数ページしか読んでいませんが、読みやすくできていて、これから読み進めるのが楽しみです。
僕の知っている日本史と、既に違っていて、いろいろな歴史的な発見がある度に、当然ですが、歴史の教科書も変わるのだと不思議な感じを受けました。

また明日から頑張る力を得た、そんなのんびりとした休日でした。

ケーキーを焼くのはいつ?

開院からずっと一緒に仕事をしている動物看護士がいます。
彼女にしかできない仕事も多いので、いつも多忙です。
申し訳ないことに、休みも少ない中で本当によくやってくれます。
その彼女に驚かされるのは、お菓子作りです。

いろいろなお菓子を作ってくれるのですが、今回はこれでした。
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おいしいそうな焼き色です。
オレオを砕いた生地の上にあるチーズケーキ。
コーヒーとともに頂きました。

でも、この多忙な彼女はいつこのお菓子を焼いているのか。

聞いてみますと、夜に帰ってからなのだそうです。
動物病院の業務が終わり、早くに帰宅できたとしても、夜の9時30分くらい。
遅いともっと遅くなります。
その後でケーキを焼く時間はないように思えるのですが、慣れと手際なのでしょうか。

感謝、感謝です。

素敵なお店を発見しました

寒いですけど、何だか温かくなる出来事がありました。

かなり遅くなったのですが、友人、知人に年賀状を書こうと、緑色のマーメイドのシアトルコーヒーお店に行きました。
ラテを頂きながら書いていたのですが、ひたすら書き続けましたので、ちょっと休憩をしにお店を出て、高島屋の前の丸善に本を見に行きました。
ちょっと気になっていた本を偶然にも見つけましたので、即購入し、お店を出ると、またまた前から気になっていたイタリア発のエスプレッソのillyのお店に入ってみたくなりました。
→illyのサイトへのリンク

シアトルコーヒーのお店ではトールサイズのラテを頂きましたので、既にお腹がチャプチャプしていました。

が、開院当初から一緒に仕事をしています看護士さんが、このお店に行った時の話をしてくれていましたので、近くへ行ったら必ず行ってみようと思っていました。

初めて入りましたが、大変に気持ちの良い接客で、よくあるチェーン店の感じはしませんでした。
何だかホテルのカフェみたいな感じです。

僕の前に小学生くらいの女の子とそのご両親という3人が注文した物ができるのを待っていました。
バリスタさんがラテとカプチーノを作っていましたが、カプチーノには雪だるまの絵が描かれています。
完全に虜になりそうな、素敵な演出です。
シアトルコーヒーのお店ではなかなか見られない場面にでくわしました。
お母さんが気付き、先に席に座って待っている女の子を手招きして呼んでいました。

コーヒーに込められた優しさに感動してしまいました。
久しぶりに書き物をしていましたので、診療日の緊張した状態とは違い、僕自身もかなり気持ちに余裕があったのもあるかもしれませんが、素敵なものを見せてもらいました。

カプチーノに絵を描くのはよく見ます。
実際に僕自身もイタリアンなどでよくそうやって出していただきますが、まさかこのお店でみることができるとは思いませんでしたので、不意を突かれました。

もちろん僕にそのようにして出してくれたわけではなかったのですが、親子を喜ばせようとするバリスタさんの心遣いに僕までも嬉しくなりました。

12月31日午後5時の楽しい出来事でした。


それでは皆様、よいお年をお迎え下さいね。

また、この話題

あまり朝の寒さが気にならなくなりました。
実際に、あまり寒くはないのかも知れません。
(結構いつも体が熱い方ですので、気になっていないだけでしょうかcoldsweats01)

最近は手術ばかりしています。
特にこの1カ月半くらいは毎日手術をしていまして、気分転換や睡眠に特に気をつけています。
疲れた状態ではよくありませんからね。

そんなときに、またまた嬉しいことがありました。

このブログでパンの話題はやめようと思っているのですが、どうしても書いておかなければならないことがあります。(ちょっと大袈裟ですが)
・・・結局はこれからもパンの話題は尽きなそうです。

先日、清洲橋の江東区側に近いパン屋さんで、袋にいっぱい入った「パンの耳」を発見しました。
そのパン屋さんには時々行きますが、お徳用詰め合わせのようなものはこれまでも見たことがありましたが、パンの耳は初めてでした。

よく一斤入りのパンをカットしてもらうときに、「耳をつけますか?」と聞かれます。
サンドイッチの時のような細長いパンの耳ではなくて、側面の広いところの耳です。
僕はそこが大好きですので、当然返事は「耳はつけてくださいhappy01」です。
いや、むしろ、耳のところだけでもいいくらいです。

味が濃いというか、パンの味がよくしますから。

そのような中で、耳だけの袋を見つけたときの衝撃と、さらには、いっぱいなのに一袋50円だったことも衝撃でしたcoldsweats02。普通の食パンの耳とデニッシュの耳が入っていました。

耳だけの袋詰めはいくつかあったのですが、サービス品のようでしたし、ちょっと恥ずかしいという思いもあり、2袋だけにしました。

パンの耳のことは、よく食費を節約する話に出てきますし、カットの時も捨てる人がいるんだな〜という不思議な感じがありましたが、僕にとっては耳であろうがなかろうがパンはパンで、その違いは全くといってなく、ご飯とお焦げのような存在かも知れません。

特価ですと求めやすいのですが、あまりたくさん買いづらいので、困りものです。
本当に気になるものを見つけてしまいました。

スイートポテトパイ

雨続きでしたが、昨晩から晴れましたねsun
帰ることろには日付が変わっていたのですが、
それでも中秋の名月fullmoon、そらにぽっかり浮かんでいました。


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おいしそうですよね〜。
おいしいんですhappy01
スイートポテトパイ。
看護士さんが焼いてくれました。

甘さひかえめのサツマイモのパイ。
その上に甘すぎない程度のバニラアイスがよくあいます。

食べる前に、またトースターで少し温めてくれました。
パイのバターの香りが広がります。

最近は本当に忙しくて大変なのですが、丁寧に作って持ってきてくれます。
cafeコーヒーと一緒にいただいて、お代わりまでしてしまいました。

ありがとう!ごちそうさまでしたrestaurant

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